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日本ミュージアム・
マネージメント学会事務局

〒135-0091
東京都港区台場2-3-4
(株)乃村工藝社 文化環境事業本部内 
TEL・FAX 03-3521-2932
メール:kanri@jmma-net.org
 
 

会員からのお知らせ

イベント情報
12
2017/11/29

交通文化のデジタルアーカイブ構築に向けた寄付活動のご紹介

| by 事務局
JMMA法人会員である公益財団法人交通文化振興財団様より、クラウドファンディング情報が寄せられました。
10:54
2017/06/12

ミュージアムウィーク2017へのお誘い

| by 事務局

 ミュージアムウィーク2017へのお誘い
Invitation to MuseumWeek 2017 - Invitation à la MuseumWeek 201
7

11:34
2017/03/22

「日本と世界のおもしろ玩具図鑑」出版のご案内

| by 事務局

日本玩具博物館所蔵資料による

「日本と世界のおもしろ玩具図鑑」が出版されました。


18:47 | 本・雑誌
2016/04/12

スコットランド: staubemann氏講演会開催のお知らせ

| by 事務局
スコットランド: staubemann氏講演会

■講演者: Dr Klaus Staubermann

                   Principal Curator, Science &Technology, National Museums Scotland

 

■講演タイトル:

1. FromMaterial Culture to Maker Culture: how to access technology objects in museums

2. The Communicate gallery of National MuseumsScotland

 

■概要:

Objects found in museums often appeardead. It is the museums

responsibility to bring them back tolife. But how do we do this? Exploring archival sources, speaking to witnessesand, of course, exploring objects themselves are essential ways to understandthem. But how do we move forward and open the hidden contexts and understandthe embedded historic knowledge?

During the first part of thispresentation I will explore familiar and new ways to access and understandmachine tools in the collections of National Museums Scotland. During thesecond part of my talk I will present our new gallery of communicationtechnology as one case study.

 

■日時:2015425() 14:00-16:00

 

■会場:機械振興会館 B3-1

         東京都港区芝公園3-5-8(東京タワー前)

           http://www.jspmi.or.jp/kaigishitsu/access.html

 

■主催:IEEE 東京支部HistoryCommittee, Technical Program Committee

 

■協賛:電気学会電気技術史技術委員会、日本工学アカデミー

 

■定員:50

 

■参加費:無料

 

■参加申込締切:2016422()

 

■参加申し込み:tokyosec@ieee-jp.org

 

■問合せ:

奥田治雄 < okuda@elec.shonan-it.ac.jp >

(湘南工科大学 工学部 電気電子工学科)


10:27
2016/02/15

臨海副都心関連セミナー開催のお知らせ

| by 事務局

 このたび、「文化でひらく まち・未来フォーラム ー東京臨海副都心の魅力づくりを考えるー」と題してのセミナーを開催する運びとなりました。

 

第7番目の副都心として開発が始まった東京臨海副都心は、国内外から沢山の観光客を集め若いエネルギーに溢れており、これからまだまだ進化していく高いポテンシャルを秘めています。

今後も東京2020オリンピック・パラリンピックに向けても注目が集まるエリアとして、本フォーラムでは、近年国内各地で取り組まれている文化やアートによる地域活性に着目し、東京臨海副都心の魅力づくりをテーマに、都市開発や文化政策、クリエイティブ分野の専門家を招き講演とパネルディスカッションを行います。

 皆様のご参加をお待ちしています。

文化でひらく まち・未来フォーラム実行委員会

 

【文化でひらく まち・未来フォーラム ―東京臨海副都心の魅力づくりを考える】


■日時:2016225日(木)14001730(開場1330

■会場:ダイバーシティ東京 オフィスタワー 20Fフジテレビスカイルーム

 (東京都江東区青海1丁目120)

■参加費:無料   定員:250

■主催:文化でひらくまち・未来フォーラム実行委員会

■共催:一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会

■協力:東京都港湾局

■お問い合わせ:文化でひらくまち・未来フォーラム実行委員会事務局
           
machi-mirai@nomura-g.jp

 

●詳細は、下記ちらしをご参照ください。


09:51
2015/11/16

学芸員技術研修会「照明技術」基礎編・中級編開催のお知らせ

| by 事務局

平成27年度文化庁「地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業」

学芸員技術研修会「照明技術」基礎編・中級編開催要項

 

○開催趣旨

 2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に向け、地域社会の一員として訪日外国人を迎える博物館の活性化は急務な課題です。しかし、学芸員の資質向上なくして博物館の活性化はありえません。

 そこで、平成27年度、文化庁「地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業」の採択を受けた九州産業大学美術館を中核館とする実行委員会は、「グローバルな視点を持つ高度博物館人材育成に係る新たな教育モデルの構築」を目標に、学芸員技術研修会を企画いたします。

 今回は、「照明技術」をテーマに研修会を開催します。

 

○主催 

 ふくおか博物館人材育成実行委員会(九州産業大学美術館<代表>、九州大学総合研究博物館、

 福岡市博物館、福岡市美術館、海の中道海洋生態科学館、CLCworks

 

○内容1

1 テーマ:「照明技術基礎編」

 毎回、展示照明は悩むなあ」という皆さん、今回はハロゲン電球、LEDを用いて、作品を魅せるための展示空間の作り方を学びます。また導入が進むLEDについて博物館で購入するためのポイントを解説します。

2 講  師:藤原工(株式会社灯工舎)

3 開催日時:照明技術基礎編=平成28年2月9日(火曜日)10時〜17時(9時半受付開始)

4 開催場所:九州産業大学(福岡市東区松香台2−3−1)

5 参加対象:学芸員、学芸員養成課程の大学教員等、20名

6 持参品他:各館紹介資料・20部動きやすい服装、手袋を準備してください。

7 日  程:

 09:30 受付

 10:00 自己紹介、「展示照明」の悩みの共有

 10:30 照明の基礎を知る

 12:00 昼食

 12:50 グループワーク(ハロゲン電球、LEDを使って展示空間を作る)

 14:00 グループ発表(工夫した照明演出について説明する)

 14:40 藤原先生がグループの展示空間を評価・解説する

 15:20 休憩

 15:35 グループワーク(評価・解説を踏まえて展示空間の再構築)

 16:30 発表・ふりかえり

 17:00 終了

 

 

○内容2

1 テーマ:「照明技術中級編」

 「展示空間全体の照明を統一感あるようにするためにはどうすればいいのか」「立体作品の照明はどこを注意すればいいのか」という皆さん。基礎編を学んだ皆さん向けの中級編です。ハロゲン電球、LEDを用いて、展示空間全体の照明計画をグループワーク中心に学びます。

2 講  師:藤原工(株式会社灯工舎)

3 開催日時:2日間連続

   照明技術中級編=平成28年2月10日(水曜日)10時〜17時(9時半受付開始)

           平成28年2月11日(木曜日)10時〜16時30分(9時半受付開始)

4 開催場所:九州産業大学(福岡市東区松香台2−3−1)

5 参加対象:学芸員、学芸員養成課程の大学教員等、15名(中級編の対象者は原則的に基礎編修

       了者とします。今年度基礎編受講者の連続参加も可能)

6 持参品他:各館紹介資料・15部、脚立を使った作業をしますので、動きやすい服装、手袋を準 

       備してください。宿泊施設は各自で手配願います。

7 日  程:

 *1日目(2月10日)

 09:30 受付

 10:00 ①自己紹介②受講後、現場での活用事例紹介

 10:30 復習「照明技術の基礎知識」

 12:00 昼食

 12:50 グループワーク(ハロゲン電球、LEDを使って展示空間を作る)

 14:00 グループ発表(工夫した照明演出について説明する)

 14:40 藤原先生がグループの展示空間を評価・解説する

 15:20 休憩

 15:35 グループワーク(評価・解説を踏まえて展示空間の再構築)

 16:30 発表・ふりかえり

 17:00 終了

 

 *2日目(2月11日)

 09:30 受付

 10:00 昨日のふりかえり(今日の学習目標の設定)

 10:30 グループワーク(他のグループの展示空間を意識しながら、空間全体の照明を考える)

 12:00 昼食

 12:50 グループ発表(工夫した照明演出について説明する)

 13:30 藤原先生がグループの展示空間を評価・解説する

 14:10 グループワーク(評価・解説を踏まえて展示空間の再構築)

 15:10 休憩

 15:25 ここは押さえておきたい「照明技術の知識」

 15:55 ふりかえり

 16:30 終了

 

 

申込方法:

 メールにてお申し込みください。

(中級編の対象者は原則的に基礎編修了者とします。今年度基礎編受講者の連続参加も可能)

 あて先:museum03@ip.kyusan-u.ac.jp         

   件名:照明技術基礎編または照明技術中級編

   内容:氏名(ふりがな)、所属、職名、勤続年数、メールアドレス、藤原先生に質問してみた

      い照明技術のことや研修会に期待すること

○申込締切:平成27年12月22日(火)、結果は25日(金)までに連絡します。

○本件担当:平成27年度文化庁事業「ふくおか博物館人材育成実行委員会」事務局

       緒方 泉(事務局長、九州産業大学美術館教授)

       問い合わせ先:museum03@ip.kyusan-u.ac.jp 

 


10:50
2015/11/16

学芸員技術研修会「ユニバーサル・ミュージアム」開催のお知らせ

| by 事務局

平成27年度文化庁「地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業」

学芸員技術研修会「ユニバーサル・ミュージアム」開催要項

 

○開催趣旨

 2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に向け、地域社会の一員として訪日外国人を迎える博物館の活性化は急務な課題です。しかし、学芸員の資質向上なくして博物館の活性化はありえません。

 そこで、平成27年度、文化庁「地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業」の採択を受けた九州産業大学美術館を中核館とする実行委員会は、「グローバルな視点を持つ高度博物館人材育成に係る新たな教育モデルの構築」を目標に、学芸員技術研修会を企画いたします。

 今回は、「ユニバーサル・ミュージアム(誰もが楽しめる博物館)」をテーマに、ハンズオン展示の向こう側に何があるかを皆さんと体験的に考えていく研修会を開催します。

 

○主催 

 ふくおか博物館人材育成実行委員会(九州産業大学美術館<代表>、九州大学総合研究博物館、

 福岡市博物館、福岡市美術館、海の中道海洋生態科学館、CLCworks

 

○協力

 佐賀県立美術館

 

○内容

1 テーマ:「ユニバーサル・ミュージアム」

2 講師:広瀬浩二郎(国立民族学博物館准教授)

3 開催日時:平成28年1月20日(水曜日)10時〜17時(9時半受付開始)

4 開催場所:佐賀県立美術館(佐賀市城内1−15−23)

5 参加対象:学芸員、学芸員養成課程の大学教員等、30名

6 持 参 品:各館紹介資料・30部

7 日  程:

  9:30 受付

 10:00 自己紹介

 10:30 講義「さわって楽しむ博物館−ユニバーサル・ミュージアムの六原則」 

        講師:広瀬浩二郎(国立民族学博物館准教授)     

 11:30 グループワーク1「ユニバーサル・ミュージアムの六原則を考える」

 12:10 昼食

 13:00 グループ発表(各グループからの発表に対して広瀬先生がコメント)

 14:00 ワークショップ「さわる広さと深さを探求する<実際に作品にさわってみよう!>」 

 15:00 グループワーク2「なぜ“さわる”ことが必要なのか」

 15:40 休憩

 15:55 グループ発表と全体討論(広瀬先生と参加者との意見交換)

        モデレーター:緒方泉(九州産業大学美術館教授)

 16:35 ふりかえり 

 16:55 閉会行事

 17:00 終了

8 申込方法:メールにてお申し込みください。あて先:museum03@ip.kyusan-u.ac.jp         

   件名:学芸員技術研修会(ユニバーサル・ミュージアム)

   内容:氏名(ふりがな)、所属、職名、勤続年数、ユニバーサル・ミュージアムについて、

      広瀬先生に質問してみたいことや期待すること

9 申込締切:平成27年12月17日(木)、結果は20日(日)までに連絡します。

10 本件担当:平成27年度文化庁事業「ふくおか博物館人材育成実行委員会」事務局

       緒方 泉(事務局長、九州産業大学美術館教授)

       問い合わせ先:museum03@ip.kyusan-u.ac.jp 


10:50
2015/11/16

学芸員技術研修会「アート教育」開催のお知らせ

| by 事務局

平成27年度文化庁「地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業」

学芸員技術研修会「アート教育」開催要項

 

○開催趣旨

 2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に向け、地域社会の一員として訪日外国人を迎える博物館の活性化は急務な課題です。しかし、学芸員の資質向上なくして博物館の活性化はありえません。

 そこで、平成27年度、文化庁「地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業」の採択を受けた九州産業大学美術館を中核館とする実行委員会は、「グローバルな視点を持つ高度博物館人材育成に係る新たな教育モデルの構築」を目標に、学芸員技術研修会を企画いたします。

 今回は、「アート教育」をテーマに研修会を開催します。

 

○主催 

 ふくおか博物館人材育成実行委員会(九州産業大学美術館<代表>、九州大学総合研究博物館、

 福岡市博物館、福岡市美術館、海の中道海洋生態科学館、CLCworks

 

○内容

1 テーマ:「アート教育」

2 講師:齋 正弘(美術家、元宮城県美術館普及部長)

3 開催日時:平成28年1月12日(火曜日)10時〜17時(9時半受付開始)

4 開催場所:九州産業大学美術館(福岡市東区松香台2−3−1)

5 参加対象:学芸員、学芸員養成課程の大学教員等、30名

6 持 参 品:各館紹介資料・30部

7 日  程:

  9:30 受付

 10:00 自己紹介

 10:30 講義「ミュージアムにおけるアート教育の意義」講師:齋 正弘           

 11:50 昼食

 12:40 ワークショップ1「美術館探検、大学探検」講師:齋 正弘

 14:10 ワークショップ2「齋さんとワークショップやアート教育についてたくさん話そう」

        講師:齋 正弘 モデレーター:緒方 泉(九州産業大学美術館教授)

 15:20 休憩

 15:35 ふりかえり「今日は意味ある時間になりましたか?」

 16:55 閉会行事

 17:00 終了

 

8 申込方法:メールにてお申し込みください。あて先:museum03@ip.kyusan-u.ac.jp         

   件名:学芸員技術研修会

   内容:氏名(ふりがな)、所属、職名、勤続年数、ワークショップやアート教育について、齋

      先生に質問してみたいことや研修会に期待すること

9 申込締切:平成27年12月10日(木)、結果は13日(日)までに連絡します。

10 本件担当:平成27年度文化庁事業「ふくおか博物館人材育成実行委員会」事務局

       緒方 泉(事務局長、九州産業大学美術館教授)

       問い合わせ先:museum03@ip.kyusan-u.ac.jp 


10:48
2015/11/13

第13回日本の地域博物館シンポジウム

| by 事務局

第13回日本の地域博物館シンポジウム

19802000代の地域博物館の転回期について


■日 時:20151219日(土)14:00-17:30(開場13:00

 

■会 場:明治大学駿河台キャンパス リバティタワー81085教室

      東京都千代田区神田駿河台1-1

  (最寄駅:JR御茶ノ水、地下鉄神保町)

 

■報告者:粕谷 崇氏(白根記念渋谷区郷土博物館・文学館)

      金子 淳氏(桜美林大学人文学系/リベラルアーツ学群)

 

■参加費:無料・申込不要

 

■主催者:明治大学学芸員養成課程/明治大学博物館学研究会/

               御茶ノ水博物館学研究会

 

■問合先:03-3296-4404(明治大学学芸員養成課程)


09:11
2015/11/05

公開研究会「多様な人々を理解するデータと博物館活用の広がり」

| by 事務局
平成27年度基盤研究(S) 
「知の循環型社会における対話型博物館生涯学習システムの構築に関する基礎的研究」
 公開研究会

多様な人々を理解するデータと博物館活用の広がり
~来館者行動の分析~

 

開催趣旨:来館者の行動を知ることは博物館にとって重要なことです。これらは展示の効果的な配置と導線,展示評価について有益な情報を提供してくれます。従来は研究者自らが来館者の行動軌跡を記録したり,会話を記録したりして,分析してきました。近年はICTを活用して,人々の多様な動きを多量に捉え,ビッグデータとして分析することが可能となってきました。これらのデータは,展示評価に加え,来館者の個々のニーズを踏まえたサービスの向上,混雑緩和・避難誘導,新たな博物館利用方法の提案,博物館評価,博物館異種館連携などへの広がりが期待できます。本研究会では博物館に対して来館者の隠れたニーズを発掘し,今後の博物館経営に生かしていくことを議論します。皆様ふるってご参加ください。

 

主  催:国立科学博物館

日  時:20151219日(土)開場 13:30 開会14:00 閉会17:00

参加費:無料(当日茶菓200円の実費ご負担をいただきます)

場  所:国立科学博物館 上野本館4階 大会議室

110-8718 東京都台東区上野公園7-20 TEL 03-5814-9157

入館方法:日本学士院側の職員通用門からお入りください。

         お申込み時に自動返信されるメールの写しまたは画面表示を
                  守衛にお見せください。 

参加申込:会場の都合により40人を定員とします
(申し込み先着順,
1211日〆切)。

お申込みは,以下のURLまたはQRコードからフォーム経由でお願いいたします。
お申込み: https://ssl.form-mailer.jp/fms/49ac2a97377137 
または
QRコード


お問合せ:メールアドレス
kaken-s-info@kahaku.go.jp TEL 03-5814-9157

           kaken-s-info@kahaku.go.jpからの自動返信メールが受信できる     
       よう,設定をお願いいたします。

昼食会 :1200-1330に昼食会を予定しております。

参加される方は1145に国立科学博物館通用門前に集合してください。

日  程

14:00 趣旨説明 小川義和(国立科学博物館)

14:10 国内ミュージアムの先行事例からみる来館者流動把握調査の可能性(仮)

     鬼塚可奈子・鈴木和博(乃村工藝社)池本誠也(国立科学博物館)

14:40 ルーブル美術館における来館者の展示見学動向調査(仮)

     吉村有司(建築家,laboratory urban DECODE共同代表,
     マサチューセッツ工科大学
SENSEableCity Lab Research Affiliate

15:40 休憩

16:00 ディスカッション

17:00 閉会

                 

  主催責任者  国立科学博物館 研究代表者 小川義和

【交通】

JR上野駅 公園口から徒歩5分




 


08:54
12